保育方針

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●一人ひとりのこどもを大切にします

・こどもの個性を受け止め、ゆったりとした環境の中でこどもが保育者に慣れ親しむことができるようにしていきます

●こどもの主体的な活動を保障し、自ら学ぶ心を育てます

・こどもの関心や興味を活動の起点とし、こどもと保育者が共に作り上げていくプロセスを大切にします
・自然体験や遊びの中で、心身を鍛え、五感を刺激して豊かな感性を育みます
・こどもが失敗を恐れることなく自ら選んだ目標に挑戦し、満足感や達成感を味わうことで自信につなげていきます

●こどもを真ん中にして、保護者と共に子育てをしていきます

・保護者と共に、こどもの良いところや可能性が発揮できるように丁寧に成長を見守り育みます
・保護者の「困った」を共に解決していきます

●異文化に触れ、世界に目を向けるきっかけを作ります

・異文化体験をする中で日本の価値と異なる世界が存在することを知り、世界に目を向け、広い視野を持てるようにしていきます。

●地域の特性を活かし地域との連携を大切にします

・自然や地域社会のあらゆる資源に接し、経験・知識を得る機会を大切にしていきます
・社会の一員として自覚できるような経験ができるようにしていきます
・地域の人との連携を大切にしていきます